徳島文理大学

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徳島文理大学短期大学部

【科目名】    専攻実技(声楽)

科目番号84939担当教員名熊谷 公博単位8単位
科目群専門必修・選択必修開講期通年 対象年次専攻科
授業概要
テクニック的にも音楽的表現力にも、より一層の高みを目指す。

作品の研究・演奏を通して、時代背景 様式 表現等の違いを認識し、個々の作品に内在するものを探る。

オペラのアリアのみならず、重唱や オペラ全幕にも取り組む。 
到達目標
今までのテクニック、音楽性をより高度に充実させる。【技能・表現】

語学の研鑽にも励み、基礎的な力だけでなく応用力も身に着つける。【知識・理解】【関心・意欲・態度】

社会に有意な声楽家を目指し、努力する。【思考・判断】【関心・意欲・態度】【技能・表現】
授業計画授業形態授業時間外学習
【1】個別に演奏を聴く。1年間の練習法、レパートリーの拡充、レッスンプログラムを作成する。実技【事後学修】次回までの課題を課す。
【2】個別に設定する。実技【事前学修・事後学修】次回までの課題を課す。
【3】個別に設定する。実技【事前学修・事後学修】次回までの課題を課す。
【4】個別に設定する。実技【事前学修・事後学修】次回までの課題を課す。
【5】個別に設定する。実技【事前学修・事後学修】次回までの課題を課す。
【6】個別に設定する。実技【事前学修・事後学修】次回までの課題を課す。
【7】個別に設定する。実技【事前学修・事後学修】次回までの課題を課す。
【8】個別に設定する。実技【事前学修・事後学修】次回までの課題を課す。
【9】個別に設定する。実技【事前学修・事後学修】次回までの課題を課す。
【10】個別に設定する。実技【事前学修・事後学修】次回までの課題を課す。
【11】個別に設定する。実技【事前学修・事後学修】次回までの課題を課す。
【12】個別に設定する。実技【事前学修・事後学修】次回までの課題を課す。
【13】個別に設定する。実技【事前学修・事後学修】次回までの課題を課す。
【14】個別に設定する。実技【事前学修・事後学修】次回までの課題を課す。
【15】個別に設定する。実技【事前学修・事後学修】次回までの課題を課す。
【16】個別に設定する。実技【事前学修・事後学修】次回までの課題を課す。
【17】個別に設定する。実技【事前学修・事後学修】次回までの課題を課す。
【18】個別に設定する。実技【事前学修・事後学修】次回までの課題を課す。
【19】個別に設定する。実技【事前学修・事後学修】次回までの課題を課す。
【20】個別に設定する。実技【事前学修・事後学修】次回までの課題を課す。
【21】個別に設定する。実技【事前学修・事後学修】次回までの課題を課す。
【22】個別に設定する。実技【事前学修・事後学修】次回までの課題を課す。
【23】個別に設定する。実技【事前学修・事後学修】次回までの課題を課す。
【24】個別に設定する。実技【事前学修・事後学修】次回までの課題を課す。
【25】個別に設定する。実技【事前学修・事後学修】次回までの課題を課す。
【26】個別に設定する。実技【事前学修・事後学修】次回までの課題を課す。
【27】個別に設定する。実技【事前学修・事後学修】次回までの課題を課す。
【28】個別に設定する。実技【事前学修・事後学修】次回までの課題を課す。
【29】個別に設定する。実技【事前学修・事後学修】次回までの課題を課す。
【30】個別に設定する。実技【事前学修・事後学修】次回までの課題を課す。
評価方法
下記の2つの観点で評価を行う。
①実技試験(定期試験)80%
②毎週の課題の評価、および出席状況を含む授業態度 20%
教科書
個別に決める。
参考図書
イタリア、ドイツ、フランスオペラアリア集 他
備考
オフィスアワーは、毎週水曜日5講時。
5908室