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徳島文理大学短期大学部 |
科目番号 | 54776 | 担当教員名 | 大岩 秀紀 | 単位 | 1単位 |
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科目群 | 一般 | 必修・選択 | 選択 | 開講期 | 後期 | 対象年次 | 2~4年 |
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授業概要 |
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英語の文法・語法の基礎を着実に理解させ、英語の4技能(reading, writing, listening, speaking)習得のための礎を築かせる。 |
到達目標 |
1. テキストに登場する基本単語を覚えること。 2. テキストで扱う基本文法事項を理解できるようになる。 |
授業計画 | 授業形態 | 授業時間外学習 | |
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【1】 | オリエンテーション(授業の進め方、評価方法、受講の心得の説明) | 各学習者が英語学習のどこでつまづいたかを確認することから始めるので、もう一度初めから学習しなおすつもりで授業に臨んでもらいたい。授業時間中に、多くの練習問題やノートテイキングをしてもらう。授業時間外では作業課題を課すので、その提出を持って評価の一部とする。 | 1.復習(課題):解説した文法項目に関する例文を応用して英文を作る。 2.自主課題 |
【2】 | Unit 13 接続詞(Ⅰ) | 演習 文法解説と練習問題 | 1.復習(課題):解説した文法項目に関する例文を応用して英文を作る。 2.自主課題 |
【3】 | Unit 14 不定詞(Ⅰ)・動名詞(Ⅰ) | 演習 文法解説と練習問題 | 1.復習(課題):解説した文法項目に関する例文を応用して英文を作る。 2.自主課題 |
【4】 | Unit 15 受動態 | 演習 文法解説と練習問題 | 1.復習(課題):解説した文法項目に関する例文を応用して英文を作る。 2.自主課題 |
【5】 | Unit 16 現在完了形 | 演習 文法解説と練習問題 | 1.復習(課題):解説した文法項目に関する例文を応用して英文を作る。 2.自主課題 |
【6】 | Review | 小テスト1(Unit 13~16) これまでの復習 | 1.復習(課題):解説した文法項目に関する例文を応用して英文を作る。 2.自主課題 |
【7】 | Unit 17 接続詞(Ⅱ) | 演習 文法解説と練習問題 | 1.復習(課題):解説した文法項目に関する例文を応用して英文を作る。 2.自主課題 |
【8】 | Unit 18 5つの基本文型 | 演習 文法解説と練習問題 | 1.復習(課題):解説した文法項目に関する例文を応用して英文を作る。 2.自主課題 |
【9】 | Unit 19 各種疑問文 | 演習 文法解説と練習問題 | 1.復習(課題):解説した文法項目に関する例文を応用して英文を作る。 2.自主課題 |
【10】 | Unit 20 不定詞(Ⅱ) | 演習 文法解説と練習問題 | 1.復習(課題):解説した文法項目に関する例文を応用して英文を作る。 2.自主課題 |
【11】 | Review | 小テスト2(Unit 17~20) これまでの復習 | 1.復習(課題):解説した文法項目に関する例文を応用して英文を作る。 2.自主課題 |
【12】 | Unit 21 Itの特別用法 | 演習 文法解説と練習問題 | 1.復習(課題):解説した文法項目に関する例文を応用して英文を作る。 2.自主課題 |
【13】 | Unit 22 分詞・動名詞(Ⅱ) | 演習 文法解説と練習問題 | 1.復習(課題):解説した文法項目に関する例文を応用して英文を作る。 2.自主課題 |
【14】 | Unit 23 関係代名詞 | 演習 文法解説と練習問題 | 1.復習(課題):解説した文法項目に関する例文を応用して英文を作る。 2.自主課題 |
【15】 | Review | 小テスト3(Unit 21~23) これまでの復習 | 1.復習(課題):解説した文法項目に関する例文を応用して英文を作る。 2.自主課題 |
評価方法 |
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評価方法 1.授業参加態度 30点 (欠席2点減点、遅刻1点減点、注意1点減点。5回を超える欠席は単位不認定) 2.作業課題 30点 (1回2点満点×15回。誤字・脱字1点減点。指示された通りにしていない場合0点) 3.復習テスト 20点 (学期中に3回実施。最終的に20点満点に換算) 4.自主課題 20点 (各学生が自分にとって有益と考える英語の課題を自ら設定。1回2点満点×10回。誤字・脱字1点減点) *作業課題・自主課題は、A4サイズの用紙で提出すること。それ以外のサイズの用紙では受理しない。 *予習・復習、作業課題、自主課題のために、1週間につき最低90分の授業時間外学習時間を要するものとする。 |
教科書 |
担当者が作成したプリント教材を用いる。 |
参考図書 |
追って指示を出す。 |
備考 |
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