徳島文理大学

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徳島文理大学短期大学部

【科目名】    基礎総合演習B

科目番号75041担当教員名鍛冶 博之単位2単位
科目群一般必修・選択選択開講期後期 対象年次1
授業概要
この演習は二部構成で行う。前半(第1回~第8回)では、大学生活に必要とされる基礎的な能力や思考を養うための演習を行う。後半(第9回~第15回)では、4年間の学術的基盤となる総合政策学の基礎的内容を理解するための演習を行う。
到達目標
総合政策学を学ぶ大学生として求められる基本的な知識や思考力を習得し、今後の大学生活や総合政策学部での学習の土台となるようにする。
授業計画授業形態授業時間外学習
【1】自己紹介の方法と意味を学ぶ授業冒頭で簡単なレポートを作成してもらい、それと板書を参考にしながら演習を進める。予習は不要だが復習は必須である。演習を通して学んだ知識は、暗記するのではなく理解できるように努める。新聞を読む習慣をつける。
【2】徳島文理大学と総合政策学部の歴史と現状を学ぶ授業冒頭で簡単なレポートを作成してもらい、それと板書を参考にしながら演習を進める。予習は不要だが復習は必須である。演習を通して学んだ知識は、暗記するのではなく理解できるように努める。新聞を読む習慣をつける。
【3】徳島文理大学で学んでほしいことを知る授業冒頭で簡単なレポートを作成してもらい、それと板書を参考にしながら演習を進める。予習は不要だが復習は必須である。演習を通して学んだ知識は、暗記するのではなく理解できるように努める。新聞を読む習慣をつける。
【4】常識とは何かを学ぶ授業冒頭で簡単なレポートを作成してもらい、それと板書を参考にしながら演習を進める。予習は不要だが復習は必須である。演習を通して学んだ知識は、暗記するのではなく理解できるように努める。新聞を読む習慣をつける。
【5】レポートの書き方を学ぶ授業冒頭で簡単なレポートを作成してもらい、それと板書を参考にしながら演習を進める。予習は不要だが復習は必須である。演習を通して学んだ知識は、暗記するのではなく理解できるように努める。新聞を読む習慣をつける。
【6】2年後に本格化する就職活動の基本を学ぶ授業冒頭で簡単なレポートを作成してもらい、それと板書を参考にしながら演習を進める。予習は不要だが復習は必須である。演習を通して学んだ知識は、暗記するのではなく理解できるように努める。新聞を読む習慣をつける。
【7】就職筆記試験を体験してみる授業冒頭で簡単なレポートを作成してもらい、それと板書を参考にしながら演習を進める。予習は不要だが復習は必須である。演習を通して学んだ知識は、暗記するのではなく理解できるように努める。新聞を読む習慣をつける。
【8】文章を手早く読むコツを身につける授業冒頭で簡単なレポートを作成してもらい、それと板書を参考にしながら演習を進める。予習は不要だが復習は必須である。演習を通して学んだ知識は、暗記するのではなく理解できるように努める。新聞を読む習慣をつける。
【9】総合政策学とはどのような学術分野であるかを学ぶ授業冒頭で簡単なレポートを作成してもらい、それと板書を参考にしながら演習を進める。予習は不要だが復習は必須である。演習を通して学んだ知識は、暗記するのではなく理解できるように努める。新聞を読む習慣をつける。
【10】総合政策学の構成分野を知る①―経済学入門授業冒頭で簡単なレポートを作成してもらい、それと板書を参考にしながら演習を進める。予習は不要だが復習は必須である。演習を通して学んだ知識は、暗記するのではなく理解できるように努める。新聞を読む習慣をつける。
【11】総合政策学の構成分野を知る②―経営学入門授業冒頭で簡単なレポートを作成してもらい、それと板書を参考にしながら演習を進める。予習は不要だが復習は必須である。演習を通して学んだ知識は、暗記するのではなく理解できるように努める。新聞を読む習慣をつける。
【12】総合政策学の構成分野を知る③―法学入門授業冒頭で簡単なレポートを作成してもらい、それと板書を参考にしながら演習を進める。予習は不要だが復習は必須である。演習を通して学んだ知識は、暗記するのではなく理解できるように努める。新聞を読む習慣をつける。
【13】総合政策学の構成分野を知る④―商品学入門授業冒頭で簡単なレポートを作成してもらい、それと板書を参考にしながら演習を進める。予習は不要だが復習は必須である。演習を通して学んだ知識は、暗記するのではなく理解できるように努める。新聞を読む習慣をつける。
【14】総合政策学の構成分野を知る④―歴史学入門授業冒頭で簡単なレポートを作成してもらい、それと板書を参考にしながら演習を進める。予習は不要だが復習は必須である。演習を通して学んだ知識は、暗記するのではなく理解できるように努める。新聞を読む習慣をつける。
【15】演習のまとめと補足授業冒頭で簡単なレポートを作成してもらい、それと板書を参考にしながら演習を進める。予習は不要だが復習は必須である。演習を通して学んだ知識は、暗記するのではなく理解できるように努める。新聞を読む習慣をつける。
評価方法
予習は不要だが復習は必須である。演習を通して学んだ知識は、暗記するのではなく理解できるように努める。新聞を読む習慣をつける。
教科書
使用しません。板書するか、補足プリントを配布します。
参考図書
村崎凡人『女も独り立ちが出来ねばならぬ―村崎サイ』春秋社、1985年。
田中共子編『よくわかる学びの技法』ミネルヴァ書房、2010年。
加藤諦三『大学で何を学ぶか』ベスト新書230、2009年。
その他、必要に応じて講義時間中に紹介します。
備考
「出席さえしておれば単位がもらえる」とは思わないでください。演習である以上、意欲なき者には「あきらめて」もらいます。したがって理由なき遅刻や欠席も言語道断です。大学が社会人生活に向けた「練習の場」である以上、基本的な社会的マナーは守っていただきます。言い訳は聞きません。