徳島文理大学

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徳島文理大学短期大学部

【科目名】    文化財情報B(Cultural Properties Infromation Processing II)

科目番号11427担当教員名中条 義輝単位2単位
科目群専門必修・選択選択開講期前期 対象年次3年〜
授業概要
(授業目的・方針 等)
【授業概要】企業・公務員への就職対策の一環として、受験対策の検討を行う。就職支援部が開催する各種の説明会なども活用し適職診断・SPI・自己啓発を行う。就職試験の知識・技術を身につける。
到達目標
(1)自己分析ができる。(関心・意欲)
(2)業界と職種の検討ができる。(思考・判断)
(3)教養試験に合格できる基礎知識を獲得する。(知識・態度)
(4)小論文を論理的に書くことができる。(表現・思考)
授業計画授業形態授業時間外学習
【1】講義概要、自己分析ソフトによる性格判断講義、「一斉講義形式」就職試験問題の選定 30分程度
【2】業界分析の方法講義、「一斉講義形式」自分の進路を検討 30分程度
【3】教養問題の検討1講義と演習問題集の復習 30分程度
【4】教養問題の検討2講義と演習問題集の復習 30分程度
【5】就職支援部のセミナーに参加講義、「一斉講義形式」問題集の復習 30分程度
【6】公務員試験の検討講義と演習問題集の復習 30分程度
【7】面接・プレゼンテーションの基礎講義と演習問題集の復習 30分程度
【8】エントリーシートの書き方(300文字の作成)講義と演習問題集の復習 30分程度
【9】就職支援部のセミナーに参加講義、「一斉講義形式」問題集の復習 30分程度
【10】小論文の書き方と演習講義と演習問題集の復習 30分程度
【11】模擬試験1演習問題集の復習 30分程度
【12】就職支援部のセミナーに参加講義、「一斉講義形式」問題集の復習 30分程度
【13】模擬試験2演習問題集の復習 30分程度
【14】模擬試験3演習問題集の復習 30分程度
【15】就職支援部のセミナーに参加講義問題集の復習 30分程度
評価方法
就職支援セミナー参加(30%)と課題レポート(70%)の提出で総合的に判断する。
教科書
ネットワーク上の自己分析HPを利用する
参考図書
特になし
備考
教養試験問題の自習は自己との戦いであるが、講義できっかけを提供するので基本的な課題を復習してほしい。自分の進路を早く見つけるため自己分析は意義があります。
オフィスアワー(水曜日:13:00〜15:00 中央研究棟701号室)
【実務経験】国立高等専門学校機械工学科の教員として14年間
クラスコード:hvmux63