徳島文理大学

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徳島文理大学短期大学部

【科目名】    卒業研究

科目番号20466担当教員名青木 毅単位8単位
科目群専門必修・選択選択開講期通年 対象年次4年
授業概要
 時代・ジャンルを問わず、興味ある文献資料または音声資料を対象として、国語学的観点(音韻・表記・文法・語彙・文体等)から研究を行う。具体的には、担当教員の指導のもとに、学生自身が研究テーマを設定し、自らの調査・作業に基づいて(参考文献によるのではなく)研究発表を行い、論文を作成する。
到達目標
 最終的には、研究内容を卒業論文にまとめることを目標とする。
授業計画授業形態授業時間外学習
【1】ガイダンス─卒業論文とは─講義講義内容をノートにまとめる。
【2】国語学的研究とは講義講義内容をノートにまとめる。
【3】研究テーマの設定講義と質疑応答授業をふまえて研究テーマを考える。
【4】研究テーマの設定講義と質疑応答授業をふまえて研究テーマを考える。
【5】研究テーマの設定講義と質疑応答授業をふまえて研究テーマを考える。
【6】研究テーマの設定講義と質疑応答授業をふまえて研究テーマを考える。
【7】題目発表学生による発表と質疑応答授業をふまえて研究テーマを決定。
【8】題目発表学生による発表と質疑応答授業をふまえて研究テーマを決定。
【9】個別指導と作業学生による作業を個別に指導各自、図書館や自宅で作業を進める。
【10】個別指導と作業学生による作業を個別に指導各自、図書館や自宅で作業を進める。
【11】個別指導と作業学生による作業を個別に指導各自、図書館や自宅で作業を進める。
【12】個別指導と作業学生による作業を個別に指導各自、図書館や自宅で作業を進める。
【13】個別指導と作業学生による作業を個別に指導各自、図書館や自宅で作業を進める。
【14】中間発表学生による発表と質疑応答授業をふまえて、研究の方法・進め方を見直す。
【15】中間発表学生による発表と質疑応答授業をふまえて、研究の方法・進め方を見直す。
【16】ガイダンス─卒業論文の書き方─講義講義内容を講義ノートにまとめる。
【17】個別指導と作業学生による作業を個別に指導各自、図書館や自宅で作業を進める。
【18】個別指導と作業学生による作業を個別に指導各自、図書館や自宅で作業を進める。
【19】個別指導と作業学生による作業を個別に指導各自、図書館や自宅で作業を進める。
【20】個別指導と作業学生による作業を個別に指導各自、図書館や自宅で作業を進める。
【21】個別指導と作業学生による作業を個別に指導各自、図書館や自宅で作業を進める。
【22】研究発表学生による発表と質疑応答問題点・課題を整理する。
【23】研究発表学生による発表と質疑応答問題点・課題を整理する。
【24】研究発表学生による発表と質疑応答問題点・課題を整理する。
【25】論文作成指導学生による作業を個別に指導教員の指導を受けながら、論文を作成する。
【26】論文作成指導学生による作業を個別に指導教員の指導を受けながら、論文を作成する。
【27】論文作成指導学生による作業を個別に指導教員の指導を受けながら、論文を作成する。
【28】論文作成指導学生による作業を個別に指導教員の指導を受けながら、論文を作成する。
【29】論文作成指導学生による作業を個別に指導教員の指導を受けながら、論文を作成する。
【30】論文作成指導学生による作業を個別に指導教員の指導を受けながら、論文を作成する。
【31】口述試験個別の口頭試問口述試験をふまえて、問題点をまとめる。
評価方法
複数の教員による卒業論文の査読と口述試験
教科書
適宜プリントを配付する。
参考図書
学生の研究テーマに応じて、個別に先行文献・参考文献を提示する。
備考
オフィスアワー:随時(出張・授業・会議等による不在時以外は、615研究室にて質問等を受け付けます)