徳島文理大学

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徳島文理大学短期大学部

【科目名】    アカデミックスキル(Academic Skills)

科目番号30434担当教員名岸本 泰司単位0.5単位
科目群専門必修・選択必修開講期前期 対象年次1年
授業概要
文理学の中で学ぶ「アカデミック・スキル」を実践する場として、本授業を開講する。本授業の中で用いる教材は1年生前期の他教科で出される課題等とし、チュートリアル形式で演習を中心に進める。なお、本授業には「薬学初年次講座」と呼ばれる選択の補習授業も併設されるので、そちらにも同じように参加することが望ましい。
到達目標
‖膤惷軌蕕鮗けるために必要な基礎的な学習技術(アカデミック・スキル)を身につけ、円滑に大学教育を受けることができる。(技能)
¬学部での授業に必要な高校までの基礎知識を再確認し、高大接続をシームレスに行なうことができる。(知識)
授業計画授業形態授業時間外学習
【1】アカデミックスキルの実践。講義と演習課題を学習する。
【2】アカデミックスキルの実践。講義と演習課題を学習する。
【3】アカデミックスキルの実践。講義と演習課題を学習する。
【4】アカデミックスキルの実践。講義と演習課題を学習する。
【5】アカデミックスキルの実践。講義と演習課題を学習する。
【6】アカデミックスキルの実践。講義と演習課題を学習する。
【7】アカデミックスキルの実践。講義と演習課題を学習する。
【8】アカデミックスキルの実践。講義と演習課題を学習する。
【9】アカデミックスキルの実践。講義と演習課題を学習する。
【10】アカデミックスキルの実践。講義と演習課題を学習する。
【11】アカデミックスキルの実践。講義と演習課題を学習する。
【12】アカデミックスキルの実践。講義と演習課題を学習する。
【13】アカデミックスキルの実践。講義と演習課題を学習する。
【14】アカデミックスキルの実践。講義と演習課題を学習する。
【15】アカデミックスキルの実践。講義と演習課題を学習する。
【16】アカデミックスキルの実践。講義と演習課題を学習する。
【17】アカデミックスキルの実践。講義と演習課題を学習する。
【18】アカデミックスキルの実践。講義と演習課題を学習する。
【19】アカデミックスキルの実践。講義と演習課題を学習する。
【20】アカデミックスキルの実践。講義と演習課題を学習する。
【21】アカデミックスキルの実践。講義と演習課題を学習する。
【22】アカデミックスキルの実践。講義と演習課題を学習する。
【23】アカデミックスキルの実践。講義と演習課題を学習する。
【24】アカデミックスキルの実践。講義と演習課題を学習する。
評価方法
 レポート(50%)、受講態度など(50%)を総合して評価する。
教科書
適宜プリント等の資料を配布する。
参考図書
備考
【オフィス・アワー】
 月曜日から金曜日のPM6:00-PM7:00。7F生命物理化学講座他各担当教員の研究室にて。
【担当教員】
 岸本泰司、植木正二、桐山賀充、窪田剛志、鴻海俊太郎、他1年生科目担当教員(小原・川幡・松尾・定本)
【授業予定日】
 必須は主に火曜日3限目、金曜日3限目。選択(薬学初年次講座)は別途集中的に放課後に行う。
【DP配分】 
 DP1 DP2 DP3 DP4 DP5 DP6 DP7
 0 0.2 0 0 0 0.1 0.2
香川薬学部の7つのディプロマポリシー(DP)への寄与の度合いに基づき、当該科目の単位数を按分(DP1〜7の合計が担当科目の単位数となる)。