徳島文理大学

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徳島文理大学短期大学部

【科目名】    有機化学演習(Seminar in Organic Chemistry)

科目番号30584担当教員名藤島 利江単位1単位
科目群専門必修・選択選択開講期後期 対象年次3年
授業概要
化学・有機化学系科目の演習を実施する。
到達目標
化学・有機化学系科目の講義内容に基づき,以下の到達目標等があげられる.
・化学物質の定性分析および定量分析に関する基本的事項を修得する。(知識・理解)
・分析法の原理と分離分析法に関する基本的事項を修得する。(知識・理解)
・有機化合物の電子配置、反応、立体構造などに関する基本的事項を修得する。(知識・理解)
・薬になる動植鉱物の基原、性状、含有成分、品質評価などに関する基本的事項を修得する。(知識・理解)
授業計画授業形態授業時間外学習
【1】化学A等に関する内容:酸・塩基平衡の概念について説明できる。など C2(2)1-1など演習演習範囲の復習
【2】化学A等に関する内容:酸・塩基平衡の概念について説明できる。など C2(2)1-1など演習演習範囲の復習
【3】化学A等に関する内容:酸・塩基平衡の概念について説明できる。など C2(2)1-1など演習演習範囲の復習
【4】化学B等に関する内容:錯体・キレート生成平衡について説明できる。など C2(2)1-1など演習演習範囲の復習
【5】化学B等に関する内容:錯体・キレート生成平衡について説明できる。など C2(2)1-1など演習演習範囲の復習
【6】化学B等に関する内容:錯体・キレート生成平衡について説明できる。など C2(2)1-1など演習演習範囲の復習
【7】有機化学1等に関する内容:有機ハロゲン化合物の基本的な性質と反応を列挙し、説明できる。など C3(3)2-1など演習演習範囲の復習
【8】有機化学1等に関する内容:有機ハロゲン化合物の基本的な性質と反応を列挙し、説明できる。など C3(3)2-1など演習演習範囲の復習
【9】有機化学1等に関する内容:有機ハロゲン化合物の基本的な性質と反応を列挙し、説明できる。など C3(3)2-1など演習演習範囲の復習
【10】有機化学2等に関する内容:アルコールフェノール類の基本的な性質と反応を挙げることができる。など C3(3)1-1 など演習演習範囲の復習
【11】有機化学2等に関する内容:アルコールフェノール類の基本的な性質と反応を挙げることができる。など C3(3)1-1 など演習演習範囲の復習
【12】有機化学2等に関する内容:アルコールフェノール類の基本的な性質と反応を挙げることができる。など C3(3)1-1 など演習演習範囲の復習
【13】有機化学3等に関する内容:アミノ酸の化学構造と化学的性質を理解する。など C4(1)1-1など演習演習範囲の復習
【14】有機化学3等に関する内容:アミノ酸の化学構造と化学的性質を理解する。など C4(1)1-1など演習演習範囲の復習
【15】有機化学3等に関する内容:アミノ酸の化学構造と化学的性質を理解する。など C4(1)1-1など演習演習範囲の復習
【16】有機化学3等に関する内容:アミノ酸の化学構造と化学的性質を理解する。など C4(1)1-1など演習演習範囲の復習
【17】有機化学3等に関する内容:アミノ酸の化学構造と化学的性質を理解する。など C4(1)1-1など演習演習範囲の復習
【18】医薬化学等に関する内容:医薬品の構造からその物理化学性質を説明できる。など C4(3)2-1など演習演習範囲の復習
【19】医薬化学等に関する内容:医薬品の構造からその物理化学性質を説明できる。など C4(3)2-1など演習演習範囲の復習
【20】医薬化学等に関する内容:医薬品の構造からその物理化学性質を説明できる。など C4(3)2-1など演習演習範囲の復習
【21】天然物化学等に関する内容:代表的な薬用植物の学名、薬用部位、薬効などを挙げることができる。など C5(1)1-1 など演習演習範囲の復習
【22】天然物化学等に関する内容:代表的な薬用植物の学名、薬用部位、薬効などを挙げることができる。など C5(1)1-1 など演習演習範囲の復習
評価方法
筆記試験(60%)、演習の取り組み・レポートなど(40%)を総合して評価する。
教科書
適宜プリント等の資料を配布する
参考図書
適宜プリント等の資料を配布する
備考
担当者:化学・有機化学系科目担当教員
【受講心得】
講義で使用した教科書やノートを参照しながら、演習の復習をしっかり行うこと。
【オフィス・アワー】
各指導教員の時間
【備考】
詳細な予定は後日通知する。
【DP配分】
DP1 DP2 DP3 DP4 DP5 DP6 DP7
0 0.5 0 0.3 0 0.2 0
香川薬学部の7つのディプロマポリシー(DP)への寄与の度合いに基づき、当該科目の単位数を按分(DP1〜7の合計が担当科目の単位数となる)。