徳島文理大学

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徳島文理大学短期大学部

【科目名】    神経生理化学 薬学演習 (Seminar in Neurophysiological Chemistry)

科目番号40096担当教員名得丸 博史単位4単位
科目群専門必修・選択選択開講期通年 対象年次1・2・3・4年
授業概要
【授業概要】
シナプスの機能や制御、または神経科学全般に関する最新の英語論文を読み、内容を発表する文献書紹介セミナーと、大学院生の研究内容や研究成果を詳細に説明する実験報告セミナーを行う。
【養成したい人材像と履修目標】
英語論文を正確に読み取り、情報を整理し,的確な考察を加えられる能力を身につけ、将来国際的な活動が期待できる指導的な人材の育成を目指す。また、自分の研究内容および成果を的確にまとめてプレゼンテーションし、あわせて討論する能力を身につけた人材の育成を目指す。
【関連授業科目および連携】
「薬理学 薬学専門研究」:薬理学 薬学専門研究を通して得られる実践的な知識と本演習の学習内容を連携し、体系的な研究能力の獲得を目指す。
到達目標
授業計画授業形態授業時間外学習
【1】薬理学英語論文演習(神経伝達物質放出の機構に関する最新の英語論文について紹介し討論する。)英語関連論文のレジメ作成・発表・討論、研究内容のレジメ作成・発表・討論 
【2】薬理学英語論文演習(神経伝達物質放出の機構に関する最新の英語論文について紹介し討論する。)  
【3】薬理学英語論文演習(神経伝達物質放出の機構に関する最新の英語論文について紹介し討論する。)  
【4】薬理学英語論文演習(神経伝達物質放出の機構に関する最新の英語論文について紹介し討論する。)  
【5】薬理学英語論文演習(神経伝達物質放出の機構に関する最新の英語論文について紹介し討論する。)  
【6】薬理学英語論文演習(神経科学に関する最新の英語論文について紹介し討論する。)  
【7】薬理学英語論文演習(神経科学に関する最新の英語論文について紹介し討論する。)  
【8】薬理学研究発表演習(大学院生本人の研究内容について紹介し、討論する。)  
【9】薬理学研究発表演習(大学院生本人の研究内容について紹介し、討論する。)  
【10】薬理学研究発表演習(大学院生本人の研究内容について紹介し、討論する。)  
【11】薬理学研究発表演習(大学院生本人の研究状況について討論する。)  
【12】薬理学研究発表演習(大学院生本人の研究状況について討論する。)  
【13】薬理学研究発表演習(大学院生本人の研究状況について討論する。)  
【14】薬理学研究発表演習(大学院生本人の研究状況について討論する。)  
【15】総合演習(神経科学の現状と未来および総括)  
評価方法
発表・レジメ・討論(60%)および態度(40%)
教科書
なし
参考図書
各授業で対象となる英語論文およびこれに関連する英語文献など。
備考
薬学教育講座に配属される大学院生は本演習科目を取得することが必須となる。